茅の輪まつりの由来 屋代 須須岐水神社 7月31日(2016/7/28)


茅の輪まつりの由来 屋代 須須岐水神社 7月31日

茅の輪まつりの由来(須々岐水神社 神社の説明文より)
一年を2季に分けて夏越と年越の2つの年越が行われた頃旧暦6月晦日に邪心を和(なご)め暦を改めるための祓(はら)いの行事です。
又茅の輪は蘇民将来の疫病を免られるための身を祓(はら)い浄める禊(みそぎ)して輪をくぐると丈夫で頭が良くなるといわれています。
お神主さんが男の子には墨で女の子には紅で額(ひてぐち)に丸を書いてくれる。

茅の輪のくぐり方(参拝方法)
①正面よりくぐって左へ回って正面へ
②正面よりくぐって右へ回って正面へ
③再び正面よりくぐって左へ回って拝殿へ進んで拝んで下さい。




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